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リリーに出会った日

今日は、「た」さんの送別走会だったのですが、家を空けることができない所用があり、残念ながら欠席でした。なので、午前中に池の周囲を走っていました。すると、正面から見覚えのある人が...ショーブンさん&リリーちゃんでした。ご近所で、走友に会う事って意外とないのですけどね。思いがけず、うれしかったです。

川沿いの桜は、もうひと息。
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午後は、客人があり、料理タイム。
まずは、グリッシーニ。生ハムを巻くと美味しいですね。
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そして、鯛の昆布締め。ひと手間加えるだけで、美味しくなります。
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さらに、ママカリ。
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メインディッシュは、そら豆と鶏肉のガランティーヌです。
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軽く塩茹でしたそら豆とマッシュルームを荒みじんに切り、煮詰めたバルサミコと和えて、鶏の胸肉で包みます。塩胡椒をした上で、ラップでシッカリと包み、蒸します。蒸しあがったら、輪切りにした後、そら豆と生クリームのソースを掛け、ブロッコリーのスプラウトを散らします。最後は、再びバルサミコを適量降り掛けて完成です。

飲んでいたのは、ベトナムのビール。他にも、飲みましたけどね。
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by makani_tomo | 2007-03-21 23:40 | 走る

第1回 階段オフ会

今夜は、ゲストをお迎えして、階段オフ会を開催します。階段トレーニングに興味があっても、身近に長い階段がない人は多いと思います。基本的には高層ビルの非常階段になりますが、最近はセキュリティの厳しいビルも多く、部外者がトレーニングするのは難しいことが多いです。

そこで、階段トレーニング愛好家の僕としては、せめて興味を持っている人に体験していただきたくて、階段オフ会を行うことにしたのです。ただ、基本的にビルの非常階段ですから、何十名もで昇るわけには行きません。今回は、まず代々木RCからロヒ・ショーさんをゲストにお迎えして、実施する予定です。ご報告は、後ほど。。。

第1回の階段オフ会は、無事終了しました。ロヒ・ショーさんには、6時に会社に来ていただき、着替えて、トレッドミルで軽くアップの後、1本目は歩いて昇っていただきました。途中2分の休憩を挟んで、18分46秒で昇り切りました。

そして、2本目にチャレンジ。しかも駆け上がりです。これは、なかなかきついので、途中から歩きに変わりましたけど、それでも2本昇り切りました。心拍数は最大で170を越えたとか。

僕としては、普段はひとりで黙々と昇っているので、仲間と昇れるのは楽しかったです。どのくらいのペースで昇ればいいのかちょっと不安だったのですが、用意のいいロヒ・ショーさんは、心拍系付きの腕時計を持参してくれていたので、ペースをつかむ参考になりました。やはり、日常的に鍛えているランナーは2本いけちゃいますね。次回は、3本も行けそうですね。トレーニングの後は、シャワーを浴びて、着替えて、軽く飲んでおひらきになりました。

18時集合だとなかなか来れない人も多いようなので、次回は19時集合にしようと思います。4月の半ばあたりの金曜日にでも企画しようかと思っています。
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by makani_tomo | 2007-03-20 17:49 | 昇る・登る

『大統領特赦』 ジョン・グリシャム

『大統領特赦』 上・下
ジョン・グリシャム
白石朗 訳
新潮文庫
各667円(+消費税)

先日ご紹介したジェフリー・アーチャー同様、大好きな作家の一人が、ジョン・グリシャムです。彼は、ご存知の通り、『法律事務所』がベストセラーになり、リーガル・サスペンスというジャンルで一躍人気作家となりました。小説が発表される前から、映画化が取りざたされ、実際に映画化権の取引が行われているとの話もありました。そのグリシャムの、久々の作品です。

僕が、グリシャムの作品に出会ったのは、今から15年ほど前にアメリカとジャマイカに旅行に行ったときでした。ワイントンDCの空港のロビーでも、ジャマイカのビーチでも、多くの人が『THE FIRM』を読んでいました。これは面白いに違いないと、早速買い求めました。もちろん、スラスラ読めるほどの英語力があるわけではないので、辞書片手に読み進めました。スラングと、法律用語にはてこずりました。そのうち、邦訳が出版され、あっさりと邦訳に流れてしまいました。

その後も、『THE PELICAN BRIEF』、『THE CLIENT』など、海外出張に行く度に買い求め、それを読み進めている途中で邦訳が出るということを繰り返していました。実は、この作品も2005年12月のホノルルマラソンに行った際、ワイキキの本屋さんでペーパーバックを買って、途中まで読んでいたのでした。

なかなか、原書を読破できないグリシャムですが、やはり面白いですね。ジェフリー・アーチャーとは違った趣があります。同じユーモアでも、そこはやはり、アメリカ流なんですね。

仕事して、トレーニングして、疲れて帰ってきて、食事して、風呂に入って、お酒飲みながら本を読む時間は、楽しいですね。ワインも好きなのですが、ハードリカーも好きなんです。ちなみに、今夜飲んでいるのは、これでした。

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ズブロッカです。ポーランドのウォッカですね。以前、ロシアに仕事で行って以来、ウォッカが好きになりました。家の冷凍庫には、常にロシアのウオッカが冷えています。やはり、本にはお酒です。
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by makani_tomo | 2007-03-19 23:08 | 読む

素材重視

今夜は、お祝い事があり、何を作ろうかと思案していたところ、主賓から「ステーキ」とのリクエストがあり、あっさりメニューが決まりました。

ステーキは、好きです。頻繁に食べないので、食べる時には、なるべくいいお肉を買うようにしています。といっても、松坂牛とかそういうブランド肉は高いので、ちょっといいスーパーで売っている、ちょっといいお肉ってところです。

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素材重視といえば聞こえはいいですが、基本的にいいお肉は、キチンと焼けば、ちゃんと美味しいので、あれこれ手間を掛ける必要は無いわけです。なので、ウィークエンド・シェフとしては、ちょっと残念。

あとは、オードブルに、スモークサーモン、生ハムなどなど。

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これまた、リクエストにより、隠元豆。

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ワインは、比較的軽めのカリフォルニアワインにしてみました。

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と、こんな具合でした。
今日は荒川でマラソンでしたね。
昨年は強風で大変でしたが、今年は寒くてそして、少し風もありましたね。

僕は、休足日でしたが、昨日の高水山の影響は、普段と異なるところに出ています。足首からふくらはぎの下部にかけてです。こんなところが筋肉痛になったこと、あまりないのですけどね。ランニングシューズを履いていた影響でしょうか。
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by makani_tomo | 2007-03-18 23:01 | 食べる

キッチンの風景

今朝は早起きして、車で青梅に向かいました。昨日、池の周りを走っている時に、「明日もお天気よさそうだなぁ...早起きして、山行くか...」なんて思いたったのです。

今日は、普通のランニングシューズで走ってみました。鏑木さんは、トレイルもランニングシューズで走ることが多いですね。それで、ちょっと自分もどんなものか試してみたくなったのです。お梅のコースは、よく整備されており、ほとんどハイキングルートでもあるので、ランニングシューズでも問題ないだろうと思いました。とはいえ、アウトソールが削れるでしょうから、一番古いナイキのシューズにしました。軽いシューズです。

荷物は、スティミュラスにパンとスポーツドリンク、ジェル1個を詰め込んだのみ。気温は比較的低いので、半袖Tシャツ+長袖Tシャツ+マイクロフリース。下はCW-Xの7分タイツのみ。

6時20分、鉄道公園の駐車場に車を停め、走り始めました。コースは、来月の青梅高水山トレイルランのコースです。久しぶりです、このコース。昨年のひとりTTR以来ですね。さしがにこの時間、走る人はいません。犬の散歩をしている人が、ちらほら。30分も走ると、往路では人に会いませんでした。

スタート地点から白岩給水所まで、78分18秒。ちなみに、昨年のレースのときは62分3秒。やはり、ひとりで走ると遅いですね。

白岩から常福院までが、43分17秒。(同37分59秒)常福院で、今年のレースで怪我をしないようにお祈りし、引き返します。

常福院から白岩まで、18分32秒。(同12分29秒)ここから先は、新しい道。湧き水で給水。今日初めての給水。民家の前を抜けていきます。チャーミングなおばあちゃんに、「おじゃましまーす。」と声をかけて通り抜けます。

白岩からゴールまで、69分31秒。(同72秒31秒)ここに来て、ようやく昨年のレースタイムを上回りました。昨年は、最後、もうバテバテでした。それに較べると、今日は余裕を持って走り切りました。(まだまだ、追い上げ方が足りないってこと?)

復路では、雷電山あたりで、5人組の女性トレイルランナーとすれ違いました。その後、永山公園手前では、数名のランナーとすれ違いました。最後は、公園近くで、外国人ランナーの集団。もしや、南蛮連合の方々では?

往復で3時間29分40秒(休憩混み)の、トレイルランニングとなりました。途中、ジェル1個と湧き水での給水のみ。程よい、疲労感が残りました。

ゴール地点から駐車場まで走り続け、ささっと着替えて帰路につきました。10時半だと、都心に向かう道もまだ空いています。楽しい、時間を過ごすことができました。

さて、ランニングシューズで走ってみての感想です。
前述したように、このルートはよく整備されていますので、ランニングシューズでも全く問題ありません。少なくとも、登りは平気です。下りでは、少しズルッと滑ることがありましたが、たいしたことありません。尻餅1回でした。今回は、一番使い古したシューズでしたから、ソールの状態もよくなかったですけど、それでも平気でした。

とはいえ、ガシガシとスピード上げて下るには、ランニングシューズでは不安が残ります。僕は、下りのスピードが遅いので、平気なんですね、きっと。しかし、1番のポイントはシューズに与えるダメージでしょう。3時間のしかも整備されたトレイルでしたが、やはりソールはずいぶん荒れました。1万円前後するランニングシューズを3時間のトレイルランニングで、荒れ荒れにするのは、もったいないですね。ですから、やはりトレイルにはそれ用のシューズがいいかな。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今日は、料理中のキッチンの風景をご紹介。今夜は、作り置きのためのミートソースを作っていました。

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実は、お料理をしながら、料理に使い残したセロリや、生ハムの切れっぱし、オリーブなどをつまみつつ、ワインを飲んでいるのでした。煮込み料理の、この時間が至福の時なのです。

さて出来上がったのが、こちら。セロリを多めに入れているので、甘さ控えめ、大人のミートソースです。
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夜、小腹が空いたので、残り野菜でこんなもの作ってみました。
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題して「辛辛筍もやし炒め」。それはそれは、辛いですよ。でも、美味しいですよ。
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by makani_tomo | 2007-03-17 18:07 | 昇る・登る

ピンボケにて失礼!

今日は、所用があり仕事をお休みしていました。用事を終えた後、夕方池の周りを走りに行きました。

その途中、川沿いの桜の様子を見に行きました。

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すみません。ボケボケです。でも、つぼみの雰囲気はわかっていただけますでしょうか?かなり、つぼみは膨らんでいます。来週末あたり、見ごろではないでしょうか?

約11km走りました。たいして汗もかかず、走るには、いい日和でしたね。
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by makani_tomo | 2007-03-16 23:48 | 走る

向じま 花むら

今夜、急に宴席が入り、トレーニングは出来なくなりました。残念。

でも、天ぷら食べに行くそうですよ。それはそれで、楽しみ...

いただいたもの。

海老 2尾
獅子唐
烏賊
空豆
白キス
蓮根
白魚
薩摩芋(砂糖+ブランデー)
海老 2尾

貝柱
穴子

そして、〆は、

小海老天丼
赤だし
メロン

う~ん、美味しかった。本当に。

天ぷらを食べることは、年に数回。夜に外で食べることは、数年に1回。今夜は久しぶりでした。やはり、目の前で揚げていただいたものを、すぐにいただくのは、本当に美味しいですね。油で揚げていながら、実に軽いので、僕でも、ぱくぱく食べることができるのです。たまには、こういう宴席もいいものですね。

写真を撮れる様な雰囲気ではないのですが、こっそり1枚だけ。〆の小海老天丼です。
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ちなみに、今夜のお店は、「向じま 花むら」です。赤坂の「花むら」とは、かつては縁戚関係にあったそうですが、赤坂の方は店主が変わったそうで、今は特に関係はないそうです。
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by makani_tomo | 2007-03-15 18:04 | 食べる

最近のチョコレート

今日は、ホワイトデーでした。バレンタインデーには、仕事関係などいくつかいただいているので、そのお返しを...と考え、近所の美味しいパン屋さんのクッキーを買い求めてありました。ところが、うかつなことに、数を間違えてしまいました。そこで、あわててデパートに買いに行きました。

15分ほど歩き、デパートの地下お菓子売り場に行くと、ものすごい人です。臨時のショーケースもたくさん出ていて、その周囲に人々が並んでいます。もちろん、その多くは、僕と同じような事情で買いに来た人なのでしょう。

それにしても、聞いたことのないお菓子屋さん、特にチョコレートのお店が多いですね。「本邦初のご紹介!」というのを売りにしているお店も、いくつかありました。

しかも、お値段は...高いですね。6粒で3150円!?いや、あちらは、5250円!?う~ん、高い。びっくりです。とすると、いただいたチョコレートもそれなりの値段なんだろうな...というわけで、全てクッキー+チョコの組み合わせに急遽変更しました。

買う時に、売り場の店員さんと話をしたら、バレンタインデーの時は、この倍以上の混雑なのだとか。どうやら、民間消費性向は確実に上向いている様ですね。びっくりしたけど、安心もしました。
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by makani_tomo | 2007-03-14 23:08 | 買う

L'Esprit de Pennautier 2000

「L'Esprit de Pennautier」
2000年

フル・ボディ
蔵元:ヴィニョーブル・ロルジュリル
産地:カルバデス
品種:シラー種(60%),メルロー種(40%)
3,680円
購入店:ヴィノスやまざき池袋店

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お誕生日イブに飲んだワインです。
3680円という値段は、家でもなかなか飲まない値段帯のワインです。(日常的には、1000~1500円のテーブルワインです。)たまに、こういういいワインを飲むと、心の底から美味しいなぁって思います。もし、レストランなどで飲むことを考えると、10000円前後の値付けがなされていると思われますから、外では飲めません。

さて、このワインを造っている蔵元は、1620年創業の老舗です。340haにおよぶ広大な畑で収穫される葡萄は、すべて手積みで収穫されるそうです。

産地のカルバデスは、大西洋気候と地中海気候が入り混じった土地だそうで、そのためメルロー、カベルネ、コット、シラー、グルナッシュなど多様な品種の葡萄が栽培されているそうです。

このワインは、新樽でマロラクティック発酵を行い、18ヶ月樽熟成をしています。マロラクティック発酵とは、主な葡萄由来の有機酸である、酒石酸とリンゴ酸のうち、リンゴ酸が乳酸菌によって、乳酸と炭酸ガスに分解される発酵だそうです。この発酵により、酸味がやわらかくなり、複雑な香りになるそうです。

ノンフィルターなので、本当はデキャンティングした方がいいかもしれませんね。僕は、そのまま飲んでしまいましたが。

たまには、いいワイン飲んでおかないと、本当の味を忘れそうな気がしました。
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by makani_tomo | 2007-03-13 23:59 | 飲む

お弁当

お誕生日だから、バースデーランチ!ではなく、バースデーお弁当です。なぜなら、昨夜料理をたくさん作りすぎたからです。ま、お手軽に残り物をお弁当箱に詰めただけです。(実は、昨夜の残り物だけではなく、一昨夜の残りの鮭や蓮根のきんぴらも入っています。)

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旗は、ご愛嬌!

夜は、いつもの鍛錬。土曜日の山行は不本意ながら距離が短かったので、ダメージはほとんどなく、普通に鍛錬してきました。地道な鍛錬を継続することが、強い足、強い身体を作ることと信じつつ。

夜は、昨夜作ったカレーにコールスロー、そしてこれ!
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美味しいワインに、美味しいアイスクリームという組み合わせも、実は大好きなのでした。(今日は月曜日なので通常であれば休肝日なのですが、今日は特別!)

この歳になると、お誕生日にプレゼントをもらうことも少なくなるのですが、あまり気にせず自分で自分にプレゼント買うことにしています。今年はこれでした。
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アメリカを中心に活躍している写真家アニー・リーボヴィッツの写真集『A Photographer's Life 1990-2005』です。

写真は大好きです。撮るのも観るのも。もっとも、撮るほうは、下手の横好きのレベルを地でいっているので、お恥ずかしい限りです。

最初に引き込まれた写真家は、ユージン・スミスです。どういういきさつかは忘れたのですが、高校生くらいの時に彼の写真展を見て、衝撃を受けました。

次に好きになったのは、ブラッサイです。大学に通っている頃、両親はパリに住んでいて、遊びに行った時に書店で見つけて買ったのが、『夜のパリ』です。

ユーサフ・カーシュは、出張で出かけた名古屋で、時間があったので立ち寄った名古屋ボストン美術館での企画展で好きになりました。チャーチルの不機嫌そうな表情のポートレートを撮影した写真家です。

アンリ・カルティエ=ブレッソンも好きな写真家のひとりです。そして、最近気になっていたのが、アニー・リーボヴィッツです。最近は、ベッカムをモデルにディズニーのポスターを撮影したことで有名です。それ以外にも、デミ・ムーアの妊婦写真など著名人のポートレートで、話題になっています。

どうも、数多ある写真の分野の中でも、ポートレートが好きなのです。実は、写真だけでなく絵画でも人物画や自画像は好きです。特に写真は、その一瞬の中に、対象人物の内面がにじみ出ているような気がします。というか、そういう写真が好きなのですね。

下の写真は、左がロバート・デ・ニーロ、右がアル・パチーノ。同じ年を重ねるにしても、こういう、大人の男に近づきたいなって思います。
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by makani_tomo | 2007-03-12 18:09 | 食べる



走って、飲んで、そして読んでおります。
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